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エアメールの宛名の書き方

エアメール宛名書き方について解説します。

まず相手先の住所の記載の仕方ですが、葉書き・封筒の右下に大きめに書きます。エアメールであることを郵便局員に知らせるために、国名をはっきり大きく書きましょう。差出人の住所・氏名より大きく書きます。

住所の書き方ですが、部屋番号→建物名→番地→町→市→県や州→郵便番号→国の順で、小さい範囲から大きい範囲へ書いていきます。


エアメールの場合はさまざまな国際事情により郵便物が届かない場合も多いので、差出人の住所・氏名を必ず書いておきます。左上に宛先より小さめに書くか、あるいは裏面に書きましょう。


切手は国内で販売されている切手を使って構いません。料金は相手国や郵便物の大きさ・重さによって変わってくるので郵便局ホームページなどで確認してくだ さい。(http://www.post.japanpost.jp/fee/simulator/kokusai/index.html)


上記は英語またはフランス語で宛名を書く場合のやり方ですが、もし中国に郵便を書きたいという場合には、エアメール書き方-中国編http://www.coxl0vcvza.com/archives/50092162.htmlが参考になります。

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