<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>エアメールの書き方.biz</title>
      <link>http://www.idpdqd.com/q2kk/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 14 Jul 2007 01:10:42 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>エアメールの書き方.bizの使い方</title>
         <description><![CDATA[<strong>エアメール</strong>の<strong>書き方</strong>.bizでは、<strong>エアメール</strong>・国際郵便を使ったことがない方でも確実に相手に届く宛名書きの解説をしています。管理人は高校時代にカナダのペンパルと文通をしていた経験があります。最近ではE-MAILの普及にともなってペンパル・ペンフレンドを探す学生さんが少なくなっているそうですが、ぜひ<strong>エアメール</strong>や<strong>宛名</strong>の<strong>書き方</strong>を覚えてペンパルとやり取りする楽しさを経験してください＾＾

<strong>エアメール</strong>の<strong>書き方</strong>.bizでは、基本的に英語を使った宛名書きの<strong>書き方</strong>を解説しています。エアメールの公用語としてフランス語も指定されていますが、管理人はフランス語の知識がないため、もしフランス語で<strong>エアメール</strong>の<strong>書き方</strong>をお探しの方はブラウザの「戻る」ボタンでお戻りください。


よろしくお願いします。]]></description>
         <link>http://www.idpdqd.com/q2kk/2007/07/biz.html</link>
         <guid>http://www.idpdqd.com/q2kk/2007/07/biz.html</guid>
         <category>エアメールの書き方.bizの使い方</category>
         <pubDate>Sat, 14 Jul 2007 01:10:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エアメールと文化の違い</title>
         <description><![CDATA[<strong>エアメール</strong>などで異国・異文化・異宗教の人に触れるときには、違うということを嫌というほど実感するものです。私自身カナダのペンパルと文通をしていましたが、そのカナダ人の友だちもまたアメリカやヨーロッパの人とは全く違うと強調していました。（要はいっしょにするなと言っていたんだと思いますが…


しかしそういったことは当然の前提として知っておかなければ思わぬ失礼を働いてしまうこともあるわけですよね。そして私たちにとっては些少なことであっても、相手にとっては絶対に許すことのできない無礼であるかもしれません。


例えば中国は敬称にうるさい国です。もともと中華思想という上下関係を他国に強要してきた歴史があるだけに、敬称にも現れています。


例えば男性の宛名には「先生収」とつけることになっています。単純に先生とつけると「さん」というくらいの意味ですが、女性には使ってはいけません。では女性の場合には何を使うかというと、一般的には「女史」という敬称を使いますが、ただ宛名書きの場合にはまた違って、「小姐収」という敬称を使うことになります。また未婚の女性では「女士収」と使い分けることもあります。


このような文化的背景の違いから、大変に配慮を必要とすることがあるということはよく知っておいた方がよいですね。]]></description>
         <link>http://www.idpdqd.com/q2kk/2007/07/post.html</link>
         <guid>http://www.idpdqd.com/q2kk/2007/07/post.html</guid>
         <category>エアメールの書き方</category>
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 01:03:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語で住所を書こう！！</title>
         <description><![CDATA[<strong>エアメール</strong>なので英語で名前と住所を書かなければいけません。ちなみに国際郵便の公用語は「英語」か「フランス語」で書くことと決まっています。国際連合の公用語も同じ「英語」か「フランス語」だったと記憶してますので、条約などで決まっているのかもしれません。あいにくフランス語の知識はありませんので、英語で住所を書く場合の<strong>書き方</strong>を解説させていただきますね＾＾；


<strong>宛名</strong>の<strong>書き方</strong>は４行に分けて書くのが一般的なマナーのようです。

１行目は名前を書くのです。名前＋名字の順に書きます。


２行目から住所を書いていきます。

町村名＋ 番地
市区・都道府県名
郵便番号＋ 国名


省けるものはどんどん省いて行きましょう。番地の丁目・番地・号などは全て省略して−（ハイフン）でつないで構いません。市区・都道府県名もshiやkenの部分は省略します。郵便番号は逆に−を省いて７桁の数字で書きます。最後に国名を全部大文字で書いてお終いです。

では、まとめにしましょう＾＾

169-0075
東京都新宿区高田馬場1-2-3
佐藤栄一

の場合は、

Ｅｉｉｃｈｉ　Ｓａｔｏ
Ｔａｋａｄａｎｏｂａｂａ １-２-３
Ｓｈｉｎｊｕｋｕ Ｔｏｋｙｏ
１６９００７５ ＪＡＰＡＮ

になります。慣れれば簡単ですね♪]]></description>
         <link>http://www.idpdqd.com/q2kk/2007/07/post_1.html</link>
         <guid>http://www.idpdqd.com/q2kk/2007/07/post_1.html</guid>
         <category>住所の書き方</category>
         <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 23:04:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エアメールの書き方−封筒編</title>
         <description><![CDATA[<strong>エアメール</strong>の<strong>宛名</strong>を封筒に書くときの解説でーす＾＾

<img src="http://image.blog.livedoor.jp/q2kk/imgs/a/1/a17795e8.JPG" width="224" height="144" border="0" alt="airmail.biz" hspace="5" class="pict"  />


上の図に沿って<strong>書き方</strong>を解説しますのでよく見るべし！簡単な図でごめん＾＾

@　封筒の左上に書くのは差出人、つまり自分の住所と名前になります。これを書かないと宛先不明のときに、どこに差し戻していいか郵便屋さんが分からなくて泣いちゃいますので、必ず書いておきましょう。

宛先が間違っている場合だけじゃなく、相手国で災害や戦争が起こったときには結構不着になるのが<strong>エアメール</strong>ってものなのです。


A　右上には切手を貼りますね。なぜか<strong>エアメール</strong>には特別な切手を貼るものと思っている人が昔いましたが、普通の郵便切手でＯＫですよ。封筒だと国とか地域によって貼る額が変わってくるので面倒です。

詳しくは郵便局のホームページで調べるべし！


B　Ａｉｒ Ｍａｉｌと書きます。目立つように赤ペンで書くとか、赤ペンで四角に囲みましょう。郵便屋さんが見てすぐに<strong>エアメール</strong>だと分かるようにするのが目的なんだけど、これをやっておかないと、「船便」で送られてしまうことがあります(￣□￣;)ガーン!!


C　右下に書くのは相手先（ペンパル）の名前と住所。１行目には相手の名前を書いてから、住所を書きます。教えてもらったとおりに書けばちゃんと届くと思います＾＾

自分の<strong>宛名</strong>よりちょっと大きい文字で書いた方が失礼じゃなくていいかも。

次は英語で住所の<strong>書き方</strong>を解説しますねー]]></description>
         <link>http://www.idpdqd.com/q2kk/2007/07/post_2.html</link>
         <guid>http://www.idpdqd.com/q2kk/2007/07/post_2.html</guid>
         <category>エアメールの書き方</category>
         <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 22:02:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
